借金抜け出したい人【必見】返せない借金を減らす方法

借金から抜け出したいあなたへ

借金が返せないほどあって自分ではどうしようもなくなっていませんか?

 

私も3年前までは自分一人では抱えきれないほどの借金を背負っていて絶望の日々でした。

 

当時の私は自分で背負った借金だったから自分で返済しようと、
仕事終わりにアルバイトを詰め込んだり、いらないものはすべて売りに出したりして
切り詰めた生活をしていました。

 

返済に何年もかかるのに、ギリギリの生活をしていたわけで体が持つわけありませんでした。
当然、体調を崩してダウン。アルバイトは辞めて仕事もしばらく休むこととなりました。

スマホをいじっていた時に見つけた法律相談所

自宅で療養していても借金は残っています。
布団なかでどうしようかと思いを巡らしながら、何となくスマホを見ていた時に
「街角法律相談所」というサイトを見つけました。

 

 

借金相談を扱う法律事務所のサイトで、無料でメール相談や電話相談をしてくれます。

 

使い方は、現在の借入件数や借金の総額など簡単な情報を入力して送信するだけです。
3時間もすれば最寄りの法律事務所から、返信がきますので、
私は今後どうしたらよいのか悩みをすべて相談しました。

 

 

特定調停の結果、私の借金は大幅に減らせました


相談の結果、特定調停することで借金が大幅に減らせることが分かりました。

 

法律に関する知識は全くありませんでしたが、書類の作成や特定調停の話の進め方なども教えてもらい、その後はトントン拍子に話が進行。

 

私が抱えていた借金は300万円から135万円になったんです。
そして月々の返済額が13万円から5万円にまで減らせて、生活にもゆとりが持てるようになりました!

 

絶対に借金は返済できないと思っていただけにとても嬉しかったですね!
借金から抜け出したい人にはぜひ相談に乗ってみてもらってください!

 

 

私が借金から抜け出すことができたきっかけ

私の借金が返せないほど膨らんでしまった原因は浪費癖

私は20代の中頃の時点で既に、600万を優に超えるカードローンの借金を抱えていました。
初めて借金をするまで私は、私という人間にそんな大金を借り入れるだけの能力があるなどとは夢にも思っていませんでした。
最初のきっかけはたまたま手にしていた銀行系キャッシュカードについていたキャッシングサービス。たしか3万円程度の小額を引き出したころから泥沼の借金生活が始まったように記憶しています。
当時の借金生活の渦中にあった私にとって、借金とは「借りる」ものではなく「湧いてくるもの」でした。今から振り返ってみると全く理解不能な感覚ですが、面白いもので(面白がっている場合ではないのですが)、借り入れる金額が日増しに増えていくに従って私の金銭感覚というものは、一般的・常識的なそれとは大きくかけ離れていったのです。
気がついたときには時既に遅し。最終的には法律の専門家を頼らなくては首の皮1枚も回らない程の状況になってしまいました。
現在では半ば強制的に新たな借金ができないような状況に我が身を追い込んだこと、そしてまさに爪の垢で火を点すような生活を徹底したことで、積もり積もった借金も最悪だったころの何十分の1というところまで減りつつあります。
しかし、この禁欲的生活から解放され、再びどこかから借金をすることの出来る生活がいずれやってくるのかと思うと、少し怖さもあります。借金にまみれていた頃の、金を借りることの恐ろしさを少しも感じなかったその無神経さを思えば、この恐れもひとつの成長と言えなくもないのでしょうが。
借金は可能な限りしないほうがいいと、経験を経た今ならまぎれもとまどいも無く断言することができます。

借金返済したブログ

皆さんは返済ブログという少々変わったブログのことをご存知でしょうか?
借金をしてしまった人たちがその過程を記事にしてブログに上げ、自身のお金の返し方を公開しているブログです。
貸金業者とは、お金を貸す業務を行い、財務局または都道府県に登録をしている業者のことをいいます。消費者金融やクレジット会社・商工ローン・信販会社がそれにあたります。貸金業者には貸金業法という法律があり、その法律に則って業務を行なっています。借入金の利息は、各社ごとに違います。実質年率が一番低い業者で3.50%がありますが、この金利で借りられる方は少ないでしょう。平均的には、14.00%から18.00%くらいだと思います。

 

 

 

利息は、利息制限法によって貸付額に応じた利息の上限が決められていて、その利息が上限を超える時は、その超過部分は民事上無効であると決められています。貸金業者が違反すると、行政処分を受けます。また2010年6月18日に、法律で処罰の対象となる出資法の上限金利も20%と改正されました。超過すると、貸金業者は刑事罰を受けます。この改正により、利息制限法を上回る金利での貸し付けは禁じられています。
利息制限法
・元本が10万円未満の場合   年2割(20%)
・元本が10万円以上100万円未満の場合  年1割8分(18%)
・元本が100万円以上の場合  年1割5分(15%)
となっています。利率が各業者幅広くありますので、自分は一体いくらの利率で借りられるのか、しっかりと契約書を確認することです。そして何社か打診してみて、利息の一番安い業者から借りるようにしましょう。現在は、新規顧客獲得の為に何社かは30日間無利息キャッシングを行っています。キャッシング当日は、どの業者も日数に数えないので、次の日から30日間は、無利息で借りられるということになります。でも31日目からはきっちり利息がとられますので、注意してください。返済は自動引き落としになっていない限りは、ATMなり店頭なり振込なりをしなければなりません。返済日当日にアコム審査甘いとお金が届いていなければ、延滞になり遅延損害金を支払わなければいけません。返済日がいつなのか、遅延損害金の利率は何%なのかもしっかりと確認するようにしましょう。